« 2010年11月 | トップページ | 2011年1月 »

2010年12月

2010年12月31日 (金)

2010も終わり。

あぁ、今年も終わる―。

本年も多くの方に大変お世話になりました。

ありがとうございました。

まだまだ、横山央頑張ります。

2011年も宜しくお願い致します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月30日 (木)

自分を丁寧に主張する。

一昨日『わが町』の今年の稽古が終わり、昨日『トゥリーモニシャ』の今年の稽古が終わり、本年も僕の仕事納めとなりました。

今年はそれなりに納得のいく日々を送れました。
日々生きていくことに必死ですが、仕事の舞台もいいペースで入り、時間をうまく使えた気がします。
といっても、いつでも時間に追われてる気も否めませんが(笑)

多くの方に、舞台に足を運んで頂き、感謝感謝です。
お客様あっての舞台なので、また来年も多くの方に足を運んで頂けるよう頑張っていきたいと思います。
よろしくお願い致します。


20代の半ば・25歳という歳も、なにかと考えさせられることは多々ありますが、なかなかいい歳だと感じてます。
歳の下の人も出てきて焦りもありますが、上に立つというポジションのあり方も考え、こう自覚し独立できるようにならなければいけないわけです。
相変わらず人間関係を円滑にやっていくことの難しさに悩む日々ですが、それは人生の勉強、自分は自分なので、主張しながら丁寧に生きていきたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月26日 (日)

幸せなクリスマス+キャスト紹介5

クリスマスの思い出。
3年前に仕事でフランスに行ったとき、オランダ経由で日本に帰るはずだったのに、飛行機乗り遅れて急遽オランダにて一泊するはめに。
24日は、都合で搭乗できなかったお客様用に準備されたホテルに宿泊し、超豪華料理とスウィートルームに宿泊。
25日はオランダ観光して搭乗。クリスマスは遥か上空を飛んでました。

こんなクリスマスもなかなか悪くなかったです、
しかし、人生初海外で乗り遅れる程心臓に悪いものはなかったです、はい。笑


そんな昨日は『わが町』の皆様と、そして演出の宮田さん、ピアノの稲本さん、訳の水谷さんを交えての懇親会+クリスマス会が稽古場で盛大に執り行われました。
豪華料理を頂きながら、普段稽古中では聞けない話をたくさん聞いて、なんとも幸せな時間を過ごしました。
その人の素の部分を知るって、実は芝居やる上では非常に大事なことだと思っていて、相手を知ることで自然と芝居がよくなったりするんです。
そういった意味で、前回出演した流山児★事務所は毎日のように飲んでました。笑
やっぱり素敵な作品できましたしね、はい。

さてさて、そんな今日はスペシャルゲストのご紹介です。
皆様ご存知のこの方↓

Dscn2358

小堺一機さんでーす!
ブログへの登場、ご本人様に了解済みです。笑

もうこの方のご紹介は不要ですね。
毎日お昼になるとライオンくんと登場し、サイコロ振ってる方・・・といっても、小堺さんが振ってるわけじゃないけど。笑

今回小堺さん演じる“舞台監督”、現実世界と芝居の世界を相互に行き来し、お客様を不思議な世界へと誘っていくとても大変な役です。
稽古では丁寧に紐解いて、毎日素敵な演技を見せてくれてます。
そして、休憩時間は歩きながらさりげなくタップ踏んでたりしてます。笑

本当に魅力的な方。こんな大人になりたいと思っちゃいます。
小堺さんの素敵な演技、是非ご覧になってくださいね。

なお、日によってチケット完売の日も出てきております。
ご予約はお早めに!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月24日 (金)

キャスト紹介4

あー、クリスマス。もうクリスマス。

サンタは今でもいると信じてます。

そう、昔飼ってた犬の名前がサンタでした。


そんなわけで、今日はこの方を紹介↓

Dscn2325

菅野隼人くんでーす!

金八先生に出演していた彼、まだ19歳ですよ。

若さ全開で舞台で躍動してます。

そんな若き隼人くんに負けじと、僕も頑張ってます。

・・・写真では酔ってますが。笑

稽古も少なくなってきました。

メインキャストの後ろで、僕達アンサンブルメンバー頑張ってます。

アンサンブルも楽じゃないんですよー。笑

芝居の雰囲気作るのは僕達だし、常に舞台上にいる様な感じ出し。

テンションの持続、これも重要な要素ですね。

・・・前回の日記で“頭でっかち”って書いたぐらいなので、今日はおとなしくこれくらいで引っ込みます。笑

では、皆様また。


というわけで、皆様、メリークリスマス!

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月22日 (水)

未知

最近の稽古で飴と鞭を受け、すっかり頭がパニックに。

あー、自分の悪い癖、頭でっかち。なんで体から入れないかなー。

アプローチの仕方はいくらでもあるのに、頭だけで考えたって動かなきゃ始まらないのに。

考えてみたら、大人になってこどもの役ってやったことなかった。だから、当然感覚なんてあるわけでもなくて。

でも、これができれば新天地開拓になりそう。

何言われようがやるしかないのでやります。

Dsc01793

星は万物を見つめる天上の番人

未知なる時間から一つの星に照らし出す

君は番人を見つめる静かな心

すべてを受け入れ血は動く

星は明日には消えるかもしれない

君は明日には消えるかもしれない

歩いてきた道は広がっている

切り開く未知はどんな道になるのだろうか

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月20日 (月)

キャスト紹介3〜ヒロインは23歳に〜

いやー、寒いですねー。

やっとこさ、こたつ発動でございます。

うん、冬。冬だったら、やっぱり寒くなきゃね。

そんな夏生まれの僕は、もっぱら冬派です。笑


先日、ヒロイン・佃井皆美ちゃんがお誕生日を迎えました!

Dscn2311

一番右が皆美ちゃんね。真ん中は、大村沙亜子ちゃん。

皆美ちゃん、日々葛藤しております。

ヒロイン役“エミリー”という人物はどんなであるか、存在はどんなであるか、あーでもないこーでもないと悩みながら、皆美ちゃんの演ずるオリジナルなエミリーを求めて頑張ってます。

佃井“エミリー”皆美、こうご期待です。

沙亜子ちゃんはまた後日紹介しますね。


しかし、アンサンブル仲間(通称:ボーイズ&ガールズ)が立て続けにお誕生日だったからビックリしたのなんの。

一週間程の中に、朝倉みかんちゃん・下村マヒロくん・宇高海渡くん・佃井皆美ちゃんの4人が誕生日ですよ。

んー、すごい。みんな冬人間なんだな。笑


さて、既に稽古も佳境にさしかかり、詰めの作業に入っております。

今回の共演者との時間を大切に、『わが町』の模索作業はまだまだ続きます。


そういえば、『わが町』特設サイトに、僕の“『わが町』エッセイ”が載りました↓

http://www.atre.jp/wagamachi/info/wagamachi-blog/20101213/521/

出演者のエッセイは毎日更新されてますので、是非ご覧くださいね!

『わが町』特設サイト
http://www.atre.jp/wagamachi/index.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月16日 (木)

研究は続く。

えー、只今絶賛いっぱいいっぱいです。笑

稽古始まって、だいたい一ヶ月ぐらいするといつもこうなります。

先日実際の中劇場にて稽古をすることがあり、その劇場の広さに圧倒されました。

いつもこの劇場で観劇する際は、当然セットで飾られた舞台しか観てなかったので、何もないとここまで広いのかといった具合。

一気に緊張は高まります。

でもよく考えると、『わが町』だって舞台セットはなく、ということは劇場の大きさそのままの中で演じなきゃいけないということになるわけで・・・。

あー、やだ。笑

空間をどう使ってどう見せるか、これは演出家のセンスになりますが、舞台での存在の仕方は自分で考えなくてはいけないので、このあっという的な広さは悩む種です。

頑張らなきゃ。


稽古顔が終った後も、作品を作る上で、役を演じる上での作業でやりたいことが多すぎて困ります。

今回6歳・9歳のこどもを演じるのですが、こどもの動きを研究するためにとにかく映画を観たり投稿される映像を探したり。

先日は、小津 安二郎『お早よう』を鑑賞。

共演者に勧められて観たこの作品は、家族とご近所とのつき合いを描いた作品であって、一区切りの集落しか場面の展開がなく、見方を変えれば実に閉鎖的に描かれている。

しかし、その普遍的なありふれた日常は、「おはよう」「いい天気ですね」という当たり前の挨拶に始まり、それは今回の『わが町』に確実に繋がるものがあるのでした。

こどもの動きを見る意味でも実に面白く、非常に参考になる作品でしたね。


昨日は『ペーパームーン』を鑑賞。ピーター・ボグダノヴィッチ監督作品ですね。

当時10歳だったテイタム・オニールが最年少で助演女優賞を獲得した作品で、この記録は未だに破られてないんだとか。

これは『お早よう』とは打って変わって、アメリカ大陸をガンガンに動き回る作品でしたが(笑)、商人の男とその恋人だった女性のこどもとの2人旅を通して、お互いの絆を深めていく心温まる作品に感動。

絆というものはどう生まれるのか、そんなことやその他諸々が学べた気がします。

テイタムの役はちょっと大人っぽく、残念ながら今回の自分の役にはハマりませんでしたが。笑

さて、まだまだ研究は続きます。

誰かこどもを主として描いた作品で何かいいのがあれば教えてくださーい!


Dsc01795


追記。

文学座創設者の一人、戌井市郎さんがお亡くなりになりました。

僕はとくに知り合いとかではありませんが、11月に出演した流山児★事務所『愛と嘘っぱち』にお越し下さって、まだまだ元気そうなお姿だったのを覚えています。

また一人、偉大な演劇人がお亡くなりになり非常に残念です。

心より、ご冥福をお祈り致します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月13日 (月)

一ヶ月後は初日+キャスト紹介2

丁度一ヶ月後は『わが町』初日です。

おう、ヤベー。

稽古もいろいろと苦労してます。

どんな関係性なのか、どう動くか、気持ちの統一具合は。

またどこまで動きを決めていいのか、作業の進め具合はどうするか。

芝居だけではなく、その空間に対しての自分たちのあり方を考える。

これを緻密に計算して動かなければ、芝居は台無しになります。

アンサンブルの役割はかなり重要で、ある意味この作品の雰囲気を決定づける立場にあります。

Dsc01794


試行錯誤は続きます。

そんな先日、アンサンブル最年少・朝倉みかんちゃんが、めでたく18歳になりました!

このコです↓

Dscn2306

彼女、全然18歳に見えません。綺麗です、大人です。

そして、完全に僕(25歳)がおじさんに見えます。笑

大阪出身の彼女、大阪弁ってなんだか新鮮で会話が面白いです。

で、話していくうちに身近な共通の知り合いがいたり、やっぱり世間は狭いです。

彼女のアクティブな動き、お見逃しなく。

しかし、人間関係はやっぱり難しい。

何をいきなりといった感じですが(笑)、初めましてをしてから日数を重ねていき、ようやく相手の素の部分が見えてきて、当然うまくいかなくなる部分も出てくるわけです。

まぁ、当たり前のことですね。

そこから、関係性をどう上手に保っていけるか、実はこれも芝居を作っていく上では大切なことなのだと僕は思っているわけです。

近すぎず離れすぎず。

時間が解決してくれる部分もありますが、そこに至るまでの時間がなんとも痛くもどかしいものです。


あぁ、僕を知らない世界に連れてって、猫バス!

Dsc01796

んっ?バス?猫ワゴン?(笑)


| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月10日 (金)

『わが町』キャスト紹介

ようやく冬らしい気温になってきましたね。

これぐらい冷え込まなきゃ逆にダメです。笑

気が付けば、本番まで1ヶ月を切ってました。

半年間ワークショップを重ねて、本稽古が始まって・・・。

時間の流れを感じると切なくなるのがオチなのでやめます。笑


さてさて、僕のブログでは結構恒例になってます、キャスト紹介をちょこちょこやっていきたいと思います。

というのも、共演する内山ちひろ(通称:ちぃ)ちゃんが自分のブログでキャスト紹介をし出したので、負けてられないと思って。笑

というわけで、参りましょう。

一発目はこの方!

Dscn2303


出演者・・・ではなく、制作でお世話になっている三崎さんです。笑

はい、いきなり掟破りのスタッフ登場です。

いやー、三崎さんね、大好きですよ。

こんなにサスペンダーが似合う方は、そういないと思います。笑

いつも僕達の面倒を見てくれる、みんなから愛される三崎さん。

出演者はこういった最高のスタッフのおかげで、安心して舞台に集中できるわけです。

サンキューベリーマッチ。


えー、三崎さんの紹介だけで終わりませんよ。笑

ちゃんとキャスト紹介します。

同じアンサンブルで参加、宇高海渡くんです!

Dscn2304

まずね、名前がいい。

「海」を「渡」で「かいと」ですよ。

海渡っちゃうんですよ!

なのに、いるのは海からかけ離れた地下稽古場。笑

私服は、いつもボンタンみたいなパンツを履いてます。

本人曰く、ブカブカだからかなり楽らしく、すっかりハマってしまったのこと。

僕が履いたら、間違いなく工事現場のおっちゃんになります。

履きこなせてしまう彼が羨ましいです。

目もパッチリの海渡、縦横無尽に動く彼に注目あれ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月 9日 (木)

第1回『わが町』合唱コンクール

合唱コンクール?中学校の?

いえいえ違います。

『わが町』合唱コンクールです。

今回、劇中に賛美歌が登場するんですねー。

で、34人のキャストが3班に分かれてバトルしたわけです。

プロデュースは舞台監督の渋谷さん、審査委員長は“舞台監督役”の小堺一機さんです。笑

こんな感じ↓(写真は新国立劇場HPから拝借致しました。)


9be4e04945e4d0bbe9948ebd364beab2


僕は2班でした↓


52e7d5cd98a358054429648eedf8d7d2

残念ながら優勝は逃しましたが、いいコーラスができましたよー。

賛美歌って綺麗で好きです。

ちなみに優勝したチームの景品はこちら↓

20101207145635


宮田さんの顔入りキーホルダー。笑

宮田さんも「魔除けではなく家宝にしてください」と仰ってましたが、これは魔除けの方が効果がありそうな気がします。笑

そんな稽古場、面白くシーンが展開し、素敵な作品が出来上がりつつあります。

チケットはお早めに!


『わが町』特設サイト

http://www.atre.jp/wagamachi/index.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

斉藤由貴さんが『はなまるマーケット』に!

平日朝8:30からやってるTBS『はなまるマーケット』、今日のゲストは斉藤由貴さんです!

これは『わが町』のことをおおいに語る予感!?

是非ご覧くださいね。

そんな僕は、昨日19時間動き回ってました。

1日をフルに使った感じ。

疲れたけど、無駄がないって素敵です。

時間もやっぱり使い方次第ね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月 8日 (水)

新種の魚。

ついに発見です。

海中ではなく、地上で発見されました。

頭から尻尾まで身が引き締まってました。

ほおばってみると、今まで味わったことのない味でした。


「さつまいもたい焼き」


20101207133325


小堺さんの差し入れでした。


相島さんもよくお団子差し入れしてくれるし、佐藤さんもシュークリームとか。

宮田さんや斉藤さんはみかん・・・などなど、稽古場は食料が豊富です。幸せー。

いや、だから太るから。笑


| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月 7日 (火)

イメージしてくださいね。

先週、竹内まりやさんの武道館ライブがありましたね。
チケットはすぐさま完売。
わたくしも惨敗でございました。
次にライブやってくれるのは、はたしていつになるのでしょうか。

ちなみに僕はよく女友達に、竹内まりやさんをカラオケで歌うか聞いてしまいます。
みんな口を揃えて、「歌わない。」
歌が難しいのか、あまり聞かないのか、なんだか残念。
誰か、僕のために竹内まりやさんを歌ってください。笑


さて、『わが町』の稽古は先週までで一通りざっくり通して感覚を掴んだところで、今は細かな作業になっております。
なにぶん、基本的にセットがないわけですから、細かいところまで早く感覚を掴まなければいけないわけです。
台本に指示されている椅子や机、脚立以外はご覧の通り↓

Dscn2298

Dscn2299

紙に何があるかを書いて貼って、あっちにこっちに◯◯があるということで芝居を作っています。
これが難しい。って、当たり前じゃ!笑
イメージの世界、それはキャストも観客も。
だから可能性は無限大ということかもしれません。
お客様には楽しんでほしいポイントの一つですね。

さぁ、明日は僕の出るシーンの稽古。
頑張るよー。

Dscn2301

しかし、ここ数日は本当に暖かい日が続く。
いい天気ね。


Dscn2295

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010年12月 3日 (金)

素敵な方達に囲まれて。

先輩方からのありがたいご意見。

日々勉強の日は続きます。


Dscn2290


写真左・佐藤正宏さん。

WAHAHA本舗立ち上げメンバーですね。

その一言一言は今の僕には宝物のようなもので、輝く品々をこぼさないように汲み取ります。

そして、なんて自由な方なんだと、僕の中の見本人物がそこにはいました。

経験に圧倒的な差があるのはあたりまえ。

それでも、僕には若さ故の武器もある。

勝敗という意味ではなく、それでも僕は負けません。


佐藤さんの右にいる女性、稽古場代役をやってくださった加茂美穂子さん。青年座の方です。

キャストがいる裏では、たくさんのスタッフが動いています。

稽古場代役もその一人で、陰の立役者です。

こういう方がいるからこそ素晴らしい舞台が出来上がっていくわけであって、本当にありがたいことです。

頑張ろう。

ここでしかできないこと、僕にしかできないこと。

僕の全身全霊をぶつけて、また稽古に向かいます。


| | コメント (1) | トラックバック (0)
|

2010年12月 2日 (木)

今年も残り少なく。

12月ですか。

今年が始まったと思ったら、もう一年の終わりが近付いてます。

やだー。笑

残り一ヶ月、素敵な日々になるよう楽しく過ごしましょう。

そういえば、もうすぐいとこにこどもができます。

いよいよ僕もおじさんですな。

嬉しい気もするし切ない気もするのは何故。笑

近しい知り合いもこどもができるし、無事に生まれることを祈るばかりです。

そんな生まれてくる人たちのためにも、演劇を通して何ができるのでしょうか。

そんなことを考えながら床に付くのでした。


Dsc_4998


明日も日は昇る。


| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

« 2010年11月 | トップページ | 2011年1月 »