« 生きる意思。 | トップページ | 裏ショット特集2 »

2010年11月11日 (木)

『愛と嘘っぱち』裏ショット特集1

公演が終って一息・・・と思いきや、全然休む暇なし。

『わが町』のワークショップがあったりと、次に動き出してます。

こうやって忙しいのはありがたいこと。

一つ一つを確実にこなすのみです。

それでは、これから何回かに分けて、『愛と嘘っぱち』裏ショットを公開したいと思います!

表舞台の裏では、こんなことがありました・・・。

Dscn2162


こちらは、座・高円寺2の楽屋口。

この道を行くと・・・

「こんにちはー。」

Dscn2164

となるわけです。

あっ、この写真、前の日記でも載せたな。笑

他にも、


Dscn2167

太郎さんが着替えてたり(笑)、


Dscn2169

みんな準備で大忙し。

そして、肝心な舞台セットはというと、

Dscn2145

こんな感じでした。

牢獄の中での芝居だったので周りに柵が立てられ、中央の四角で囲まれた空間が、牢獄と現代の時間を行き来する空間に変化したわけです。


ポンポン時間が飛ぶ芝居だったので、観客に息つく暇も与えず。

そんな勢いのある芝居でした。

観てくださったお客様、楽しんで頂けました?


次回は、更に舞台のセットを詳しく見てみましょう。

|
|

« 生きる意思。 | トップページ | 裏ショット特集2 »

演劇」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/409678/37616604

この記事へのトラックバック一覧です: 『愛と嘘っぱち』裏ショット特集1:

« 生きる意思。 | トップページ | 裏ショット特集2 »